お前・・・変わったな。
あのとき、言ってたじゃねぇかよ!
俺が・・・一番だって。
俺が・・・最強だって・・・。
それなのに、それなのに・・・
上には上がいるんじゃねぇかよー!!
やい!

暴君!
アンタ、言ったよな?
ギネス認定の、世界で一番辛いトウガラシだってさ!
あれはウソだったのかよ!?
世の中には、こんなにスゲェヤツがいるじゃねぇか!!

「超暴君ハバネロ」
まぁ、コレはわかるよ。
名前もハバネロだし、辛さが2倍って表記がしてある分、パワーアップして
「帰って・・・来たんだな。」
って、応援したくもなるよ? ああ、なるさ!
だけど、話はそう簡単じゃねぇ・・・。
コイツを、どう説明してくれるのかな?ええ!?

「大魔王・ジョロキア」さんよぉ!!
てめぇ、ナメてんじゃねぇぞ!?
そんな、ハバネロの辛さを超えるやつなんかっ!
げあぁぁ・・・
うわあああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!
ぐうっ!
ごあっ!!
もうぅぅ・・・・・・・・・・・・
もう・・・勘弁してください。
大魔王様ぁ〜!
※注
ブログのネタのために買ったこの3つですが、あとに残ったのは後悔。
クチの開いたジョロキア、いつ封を切るか決心がつかないハバネロ兄弟。
そして・・・
意外なことに、辛いものが苦手な男が一人。
そして、誰もいなくなった。
ああ・・・ノリだけで動くとこうなるのか。。。_| ̄|○
多分・・・。
多分・・・。
自分が特別な存在だと思っている人は、この世界に沢山いることだろう。
それは、理想。
誰もが理想の自分を思い描き、それに近づこうとすればするほど遠くなる幻影。
それは、栄光。
自分が成し得てきた過去の栄光を胸に掲げ、すがろうとする思いから来る幻影。
それは、劣等感。
なにか人と違ったことをすることで、必至にアイデンティティ(独自性)を求める。
それもまた、幻影である。
報われること。
短い人生の中で、それは一瞬の出来事なのかもしれない。
まさに、奇跡に近い時間なのかもしれない。
だけどそれは、確かに存在するんだ。
自分のことが「好き」だって思える気持ち。
それこそが人間にとって・・・動物にとって、
本当の幸せなのかもしれない。
僕が朝見た太陽は、夕方沈んでしまったけど・・・
明日、また会えるんだよね。
おはよう。
おやすみ。
こんにちは。
こんばんは。
いってきます。
いってらっしゃい。
ただいま。
おかえりなさい。
ついさっき、僕が聴いたポンキッキの歌。
小さい頃に聴いたこの歌。
あの頃はよくわからなかったけど、30歳を過ぎた僕は思ったんだ。
歌って、こんなに幸せなものなんだね。
全然気が付かなかったよ。
ラブソングやバラードも悪くないけど。
演歌やジャズだって聴いちゃうけど。
忘れちゃいけないこと、思い出さなきゃいけないことが、たくさんある。
ロックだって、パンクだって、ブルースだって、最初は反抗意識で作られたけど、
最終的にはみんなの幸せのために語り継がれているからね。
笑いたい。
誰かを、幸せにしたい。
そしてそのことで、自分も幸せな気持ちになればいい。
それが歌なんだ。
だって、僕はこんなに幸せなんだもの。
あ〜、嬉しいなぁ。
ホネホネロックは最高だねっ!←(大きく違う)
え〜と、ここんとこのオイラはかなり弱っていますので、
温かいスープをください。そして、優しく抱きしめてください。
・・・キェー!!←(壊)
それでも地球は回っております。あなたのcomヒロです。どうも!
この3日間は、思ったよりも忙しかったのでね・・・昨日は完全休息してました。
世間は遅めの【行楽シーズン】。
車がひしめいてて渋滞続き。
一向に進まない、帰り道の車の列。
あ〜、ストレスが溜まる・・・。
録画してあった「SP」でも観て寝ようっと。
おやすみ〜
岡田君はカッコいいなぁ。
オイラにも、少し分けてよ。そのカッコよさをさぁ・・・←(無理)
彼の大好きな麻雀を打ちに行ってきます♪
キライじゃないけど・・・!
キライじゃないけど・・・!!
キライじゃないけど・・・!!!
明日も仕事だっての!!!!
ま、楽しいからいいんだけどね。←(そして、明日は泣きをみる)
それでは〜☆
一部の人間を指して【走る】と呼ばれる月ですが、本当に走るだけじゃ
済みそうにありません。
オイラ・・・足、折れてるんですけど!?
上からもムチ打たれ、下からもムチを打たれる季節。
中間管理職って、こんな気分なんだろうなぁ・・・(納得)
足の具合がちょっぴり良くなってきました〜!
【サムライ歩き】から、【忍び歩き】へとクラスアップ!
そして、ここで一句。
【忍び足、異常に疲れることを知る】
30歳・独身。
まぁ、いろんな意味で終わってるよね。無情っ!!
いや〜、なんとか年末のスノボ旅行には間に合って欲しいもんです。マジで。
あのヤブ医者の言うことを無視して、どこか別の整形外科にお願いして、
今更ながらギプスでもはめてやろうかな。
おっと!待ちなよベイベー!!
治りが遅いのは、決して歳のせいなんかじゃないぜ☆
・・・そこんとこ、ヨロシクゥ♪
↑(80年代のニオイを漂わせながら、華麗にフィニッシュ)
1万年と2千年前からあ・い・し・て・ぇ〜!!←(懇願)
愛が欲しい年頃であるも、常に行動は1人きりです。無念です。
と言うワケで、パチンコ・CR【創世のアクエリオン】のCMが面白いです。
噂によれば、本日が解禁日だそうですね。
どうぞ、みなさんの幸運をお店側にプールしてきてくださいねっ☆
↑(不吉)
なんだかね、リビングに寝っ転がってTVを観ておりましたら、件のCMが
流れてきましてですね。
『あなたと合体したい・・・』
とか、
『気持ちいぃ〜♪』
とか、
女の子が言いやがるワケですよ!!
家族が、一瞬にして凍りつく威力を秘めているワケですよ!!迷惑っ!!
本当に今朝は寒かったですが、それ以上の氷点下を味わえるこのCM。
みなさんも、財布の中身がこれ以上寒くならないよう、ほどほどに。
↑(意外と、真面目に締めくくってみました)
雪・・・真っ白な雪。
美しくもあり、はかなくもある。
雪。
去年は、残念ながらその姿を見る機会が少なかったですね。
道に積もるそれらのわずらわしさはさておき、スキー場にある雪の姿は、
それはそれは、キレイなものなんですよ。
僕は、なにを隠そうスノーボードが趣味。
ゲレンデに光る、太陽の輝き。
針葉樹の葉に凍りついた、雪の結晶。
吸い込んだ息が、とても冷たくて。
暮れゆく夕日が、美しく描かれたシュプールを、幻想的に浮き上がらせる。
そんな、5年前の雪の日。
僕は、待っていた。
ハラハラと落ちていく姿を思い浮かべて。
手のひらで受けとめた雪の結晶が、丸い水滴に変わってしまっても。
小さな子供のように、必至になって追いかけたスキー場の中。
・・・あの人の影を。
・・・あの人の声を。
そう、あの頃の僕は・・・
遭難してましたから。
ええ、パトロールの人がかけてくれた声が、どれだけ心強かったことか!
友達と2人して、鼻水を垂らしながら必至で叫んだあの言葉。
「「助けてくださーい!」」
雪。
真っ白な雪。
・・・君を、待っていたよ。
リベンジを成すために。
↑(足を骨折しているため、このシーズンは行けなさそうだけど。無念)
いやしかし、ホントにいろんな意味で勉強になった2週間でした。
我が家では、文字通り【主力選手】な母ちゃん。
たった2週間足らず家を空けただけで、我が家はてんやわんやでした。
それもこれも、すべてオッケーです。冬の時代は終わりです。
今日は、季節としては冬であることもあり、みんなを鍋に連れて行ってきました。
「おいしいね」
「あったかいね」
「ハフハフ・・・」
個室を予約していたので、気兼ねなく。
久し振りに一家団欒の時を過ごしました。
母ちゃんも満足してくれたようで、嬉しさ大爆発でした。よかった×2。
さて、それはそれとして。ですよ。
オイラも、自分へのご褒美として今日は飲むことにしちゃいました♪



こりゃ飲みすぎか。
エヘヘー。
↑(すでにほろ酔い)
はい。
寂しいです!!
って、いつもなら終わるかのように思えるcomヒロ日記ですが、
今日は違いますよ!
明日、ついに!
母ちゃんが退院するぜぇ〜!!!!
イヤッホゥー!!!
お鍋が食べたいってことなので明日、
奮発して、家族全員をオイラの奢りでお鍋に連れて行って来ます♪
イェーイ!お鍋の季節だ〜☆
ではっ!
極上のアン肝に、超・超・超・ミラクルな白子の天ぷらー!!
もうね、しばらくアレ以上の食べ物には出会わないだろうこと必至ですよ!
先日寄らせてもらった時は、お酒をまったく飲まなかったので不完全燃焼でしたが、今日は満足しましたよ!
ビールに始まり、日本酒で締める☆
大変、おいしゅうございました〜!!しあわせ〜!!
最近、足を折った影響もあって、まったく運動していません。
ゴルフの打ちっぱなしにすら行ってない。
ランニングなんて、もってのほか。
あかん・・・このままでは、冬の(唯一の)楽しみであるスノボでハシャげない!
なんとか、足にまったく負担をかけず、
単純な、筋トレとかのキツいモノでもなく、
かと言ってアッサリでもなく、
まったりとした舌触りも損なうことなく、コクがあり、
塩っ気も適度にあるワリにはしつこくもなく、
2分を目安にアク取りを忘れずに、
ネギは煮込みすぎないように、適度に歯ごたえもあって、
1週間後にはスリムバディ間違い無しの
夢のような運動方法はないんだろうか!?
なんか、途中で美味しいお鍋の条件が混ざっていた気がしますね。
あ〜、鍋の季節だ。
↑(本末転倒)
デネブとは・・・
一日で太陽の140年分のエネルギーを放出している超・巨大恒星で、
ベガ・アルタイルとともに夏の大三角形を構成している。
一等星として、あまりにも膨大なエネルギー消費をともなっているために、
恒星進化論に従えば、いずれは超新星爆発を起こして中性子星か
【ブラックホール】に進化すると考えられる。
セレブ怖ぇ〜
なかなか言えねぇや・・・
大好きなのに。
困ったもんだ。
えっと、今日の話はネタでもなんでもないのですが、ちょっと笑えます。
以前から、オイラのネタ帖の隅っこで埋もれていたモノだったカテゴリーに、
【しばらく立ち直れない出来事】シリーズってのがあるんですがね。
簡単そうで、これがなかなか難しい。
「立ち直れない」って程のショックって、なかなか味わえないんですよ。
数年前の「彼女」に振られたときはチョイきつかったですが、その後その彼女が
別の男性と速攻結婚して、いわゆる一つの「二股をかけられてた」って事実が
予想以上に笑えたので、立ち直れないほどでもなかったのです。
↑(究極のドM気質がここで活きました。素敵☆)
しかし、今夜のオイラは一味違います!
なにせ、この更新をしている最中であっても、悶々とした気持ちでいっぱい
だからです。(超・不安♪)
え〜、信じられないことに
最近のオイラが恋していたオンニャノコに
彼氏、誕生したかも☆
あああああああああああああああ
ああああああああああああああ
あああああああ
ああああああ
あああ
ああ・・・
だからって!
すぐに諦められるわきゃねーだろーーーー!!!!
かあさ〜ん!!
↑(入院中です)
いや・・・久し振りにいいパンチもらっちまった・・・な。
次回に続くっ!←(立ち直ったら)
実を言いますと3日前、母の手術は終わっていたのです。
手術自体は、見事成功!
さすが、県立病院の中でも3本柱と言われるゴッドハンドです!
この場を借りて、心からお礼申し上げます。ありがとうございました。
それにしても、この数日間は激務でした。
今日も、会社の昼休みを利用して見舞いに行ったのですが、戻った後がキツイ。
帰宅したのが夜の11時ですよ。ついさっきです。
今、コンビニで買った砂肝とタコわさをつまみにビール飲んでます。
↑(遅すぎる夕飯です)
オイラ、仕事自体は大好きなんですが、残業は嫌いです。
なぜかと言えば、自分の時間を作るっていう行動が取り難いからです。
ホント、師走(12月)なんてよく言ったモノですよ。
いちいち面倒くさいなぁ・・・って、愚痴をこぼしたくなりますわぁ・・・
あ〜、内職したい。
それさえ見つかれば、人生は有意義なモノになる!」
と言うわけで、映画・頭文字(イニシャル)Dを見ています。
なるほど。そういった格言にはあまり興味はないのですが、いい言葉ですね。
しかしそれでは、オイラに合った世界はどこにあるというのでしょう・・・?
・・・ねぇ、
有意義・・・って・・・さ、『バラ色』ってこと・・・だよね?
お腹の肉の色じゃ・・・ダメなのかな・・・_| ̄|○|||
ダメだろう・・・な。多分。
更新する時間はあまり変わりませんが、気分的にコチラの方が明るいしね!
では、久し振りにいきますよ!?
ひあ・うぃ・ご〜!!
『罪と罰』
深夜の職員室・・・
職員はみんな帰ったはずなのに、ゴソゴソと動く黒い影が一つ。
・・・男。
男の子が一人、ある教師の机を執拗にあさっていた。
彼は、この学校の生徒だった。
明日のテストを控えた彼は、ひどく焦っていた・・・。
勉強が思うようにはかどらず、窮地に陥った生徒。
そんな彼がとってしまった、許されざるあやまち。
神は、そんな罪を見逃すはずもなかったのだ・・・。
ガラガラッ・・・・・・・バン!! 勢いよく、扉が開いた。
教師「ここでなにをしているんだ!!」
生徒「あっ!先生?」
教師「隠しても無駄だぞ!すべてわかっているんだからな!?」
生徒「・・・・・・・・・・・・。」
先生「お前、こんなことでテストの点数を稼いで・・・満足なのか?」
生徒「・・・・・・・・・、お、俺・・・。」
先生「言い訳なんか聞きたくないぞ!このことは、お前の両親にも報告しなきゃならんな!」
生徒「そ、それだけは!やめて・・・ください・・・。」
先生「まったく!こんな・・・
ラブレターなんかで!!
俺の気持ちを動かせると思っていたのか?」
生徒「え?ち、ちが・・・」
先生「まったく、お前もドジな奴だよ。そんなことをしなくたって
お前に・・・メロメロだってのにさ!!」
生徒「えーーーーーーーーー!!」
先生「だけど、それとコレとは話は別だぞっ♪」
生徒「違うって!答案を探してたの!気付けよ!!」
先生「ンフフ〜、照れなくてもいいんだぞ?素直に白状しなさい!」
生徒「うわぁ〜!ゴ、ゴメンなさい〜!!」
ダダダダダダダダ!!!!
そう叫んだ生徒は廊下に出るやいなや、全力で学校から飛び出していった。
これで、事件は幕を閉じた・・・
かに見えた。
先生「ふぅ・・・うまくいったか・・・。」
冷や汗を拭いつつ、教師は自分の机に歩み寄り、引き出しに手をかけた。
ガラガラ・・・
引き出しの中には、厳重に梱包された茶色の包みがあった。
先生「無事だったか・・・。」
ガサガサと包みを開いたその中身は・・・
ギュウギュウに押し込まれた、お菓子類だった。
先生「フフッ、危ないところだった・・・。もう少しで、
実は俺が甘党だってことがバレてしまうトコロだった・・・。」
沢山の菓子から一つ、バタークッキーをつまんで口に放る。
先生「うん・・・あま〜い☆」
しかし、彼は気付いていなかった・・・。
翌日、あの場から逃げ出した生徒が徹夜で作った
【変態ホモ教師、生徒を毒牙にかける!】と書かれた記事を、学校掲示板に貼られる事に。
さて、ショートでもなんでもなかった今日のお話はいかがでしたか?
この話で、僕が言いたかったこと、なんだかわかっていただけましたでしょうか?
そう、そうなのです。
教師の性癖や甘いもの好きという嗜好など、どうでもいいことなのです。
生徒、徹夜で記事を書いたせいで、赤点とっちゃったんですよ。
う〜ん、大事件でしたね。
さて、オチも披露したことですし、オイラはこのへんで!
ゴメーン!!
母ちゃんが、朝方カレーを山のように作ってくれたので、しばらくは大丈夫ですが・・・ね。
ああ、早く嫁さんをもらわなければ・な。
いつまでも「このまま」ってワケにはいかないしね。
↑(誰か、嫁ぎにきてください。マジで。)
そんなワケで、今日からしばらくは不定期な更新になってしまうかもしれませんが、
基本的に頑張る予定なのでヨロシクねっ!!
レッツ・サバイブ!!
久し振りに県外から友達が帰ってきたので、一緒に遊んできちゃいました。
さて、件の映画「続・三丁目の夕日」ですが・・・見てきましたよ。
約束どおり、


一番乗りで。
(さすがに、店員さんの車はありましたが)
オイラの覚悟がわかってもらえましたか?
↑(何の覚悟か)
はぁ・・・
あれほど、期待していたのに・・・楽しみにしていたのに・・・
あの、夕日の街並みを見れると思っていたのに・・・あんな・・・
あんな・・・
すげぇ感動作品を見せつけられるなんて・・・!!!!!!
想像・・・以上・・・っ!!
三丁目の夕日、たしかに見せてもらいましたよ。
前回よりも、より美しく。
感動的で、ユーモラスで、たくましい映画を!!
「あの時代に生まれたかった」っていうのは言い過ぎかもしれませんが、
少なくとも、あの町の住人になりたかった!
誰も彼も、あったかくて、優しくて。
明け透けで、壁がなくて、貧乏で。
いつでも、笑顔がそこにあって。
間違いなく、オイラの生きてきた人生の中で観た、最高の映画でした。
この映画、日本アカデミー賞などという枠で終わらせてほしくない!
本場のアカデミー賞・・・作品賞を獲ってほしい!!
大概の映画は、1作目を越えられないことが多い中、【3丁目の夕日】は
見事にやってくれましたよ。
別に、どちらが【上】という意味ではなく、この2作は続きモノなのです。
2つで1本の作品なのですよ!
この映画で泣こうと思っていたオイラは、ハンカチを用意していましたが
それは間違いでした。
タオルにすればよかった・・・。
(何回泣いたんだよ、オイラ)
:あとがき:
いや〜、DVDで観ればいいかもしれないって思いはあったのですが、
正直映画館で観て本当によかったと思っています。
やはり、アクション映画やビジュアルメインの作品ならば、と思うでしょうが、
この3丁目の夕日ほど、観客全員が【共有】できるモノは少ないでしょう。
作中の時代を過ごされてきた、団塊の世代のみなさんが。
そして、その子供達が。
もちろん、昭和の時代を生きてきたオイラ達も。
平成生まれの、中学生の子供さんもいました。
そんな、世代も・文化も・環境も違うみんなが、同じところで笑い、
同じところでうなずいて、そして、泣きました。
作品によっては雑音に感じる周囲の声ですが、この映画では違います。
心強いというか、安心できる。
おじさんも、おばさんも、若い兄ちゃんも、若いお姉さんも、オイラも。
まるで、みんなで夕日町に行ったみたいに、ね。共感できた!!
とにかく、一度見てください。
後悔はしませんよ。約束します。
では、興奮も冷めやらないまま、本日はこれにてっ!!
あ〜、もう一回観ようっと!!
いずれ、この日が来るだろうと・・・
信じていました・・・・・・・・・。
続・三丁目の夕日、11月3日の文化の日。華麗に公開。
オイラ、映画館で待ってる。
封切り前のこの日から、心臓の高鳴りが抑えられません。
明日は、どれくらい前から並ぼうかな。
1時間前・・・?いや、2時間前のほうがいいかな。
いやいやいや!2時間じゃ遅すぎるよね!!
「5時間前」に挑戦してみる。
マジ、ほかの予定とかどうでもいいわ。
ぜってぇ、映画館の中でも最高の特等席で観ます!
そのために・・・もう、寝る。
おやすみなさい。
と言うわけで。
セカンド行ってきました。
なんていうか、整形外科のお医者さん達って・・・
セカンドってモノに対して
「ほとんど無関心なんだろうな」ってことがわかったよ♪
仲間内で、かばうクセがあるらしい。
説明と呼べる代物ではない説明。
さらに、
「どこの、どんな診察を受けたか?」という、セカンド・オピニオンの
根本理念を崩す質問を投げかける始末ですわ。
あのさぁ・・・そんな質問、ありかよ?
もしアンタが患者の立場だったら、ファーストの病院とわだかまりができる
かもしれないっていう、恐怖心が芽生えないかい?
ホント、友人の医師の言うとおりだな。
整形外科医(オーソドペディスト)っていう人種は、黙ってても老人治療で
客(患者)が来るから。
すべからく、自己中心的で偉様(えらさま)だって裏付けが取れたよ。
あ〜、セカンド失敗。
足痛い・・・
↑(つまり、踏んだり蹴ったりってことですね)









