comヒロ日記
体験談やネタなどを、ほぼ毎日更新!
バレんようにしてキッス(犯罪)
あっしったっは特別スペシャルデー


一年一度のチャンス〜













モーマンタイ(無問題)♪











ネタとしては、しこりが残るが。

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恋はいい。ムカツクほどに。
『秘密の花園』は面白いですね〜。

苦々しい思いと同時に、甘酸っぱい恋の話が相まって・・・ねぇ?
(なんの同意でしょうか)




僕の大好物、『青春』がうまいこと出ています。

なんかこう、噛めば噛むほどジュワ〜って広がって・・・。

まるで、いい料理を食べているかのようです。








そう、例えるなら・・・こういった感じです。



上質のラム肉を右のほほに頬張って、しばらくしたら左に移す。

十分に肉汁を喉に注ぎこんで、旨味の抜けた繊維質の肉をワインで流しこむ。

それはまるで、上等のグレービーソースのようだ。




うん、このワインはいいモノだ。おそらくボルドーだろう。

ん?しかし、最後に鼻に昇ってくるこの香りはどうだ・・・。


ボルドーではない・・・とすると・・・!!




店主!この雄山を試そうというか!!





士郎『それは違う。そいつを出すように言ったのは俺さ。』


店主『山岡さん!』


士郎『雄山!お前にボルドーと言わせた、この酒がわかるかな?』


雄山『士郎、貴様がこれを?

  フッ! ハッハッハ、子供だましもいいところだ。』



士郎『なんだと?どういう意味だ?』


雄山『この料理に合うワインは確かに赤で間違ってはいない。だかお前は大事なことを見落としている。』


士郎『な、なにぃ?』


雄山『それは・・・



















愛。愛じゃよ、ハリー。 』






士郎『・・・それで、出産国は?』






雄山『わからん・・・』









唐山陶人『この勝負、究極側の勝ちとする!』



栗田『・・・』























雄山『オチも全然わからん・・・』
















言うな。

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リニューアル記念・目前。
みなさん、こんばんは!comヒロです。



いつもご贔屓にして頂いている方には、本当に感謝にたえません。

この2月をもちまして、”new”comヒロ日記も1年を迎えることになりました〜!


ワーワー!!

パチパチパチ!!

ヒューヒュー!!



ざわざわ・・・








僕がこのブログを始めた頃は、たいした工夫もデザインもなく、FC2の無料テンプレートを利用するだけでした。
(決してそれが悪いことではないのですが)


それが半年を過ぎた頃、自分のデザインを盛り込みたいことと、2カラム形式から3カラムに変えてみたい欲求にかられました。

当時はあまり難しいカスタマイズを知らなかった僕も、有志の方々へ質問したり、プラグインの意味を掴むべく勉強した結果、今の形になったというわけです。


昨年の今頃は、それはもう必至でした。
仕事から帰ったらすぐにパソちゃんの電源を入れ、プラグインの画面とにらめっこ。自分で決めた締め切りを守るために、Q&Aに入り浸る毎日。

もはやそれは遊びではなく、一つの『義務』と化していました。



いやね?そりゃあ頑張りましたが、なにより楽しかったんですよ!
僕の、僕だけのデザインを、ブログに活かせるって事が!
普段はフニャフニャと手でお絵かきしていることと、パソコンでお絵かきすることのギャップがたまらなく面白いんです!

賢明な読者の方はもうお気付きでしょうが、メインキャラクターの元となっているのは藤子不二雄先生の『パーマン』。なぜパーマンなのかと言われても、昔から大好きだったとしか答えようがないのですが、とにかく形は出来上がりました。



そして去年の2月6日、僕の作品(?)は完成したのです。
その後もいろいろと問題はありましたが、なんとか今までやれてます。


僕はそのときの気持ちを、後の日記にこう書きました。

『もっと、勉強しなきゃ』って。

少しずつでもいい。自分自身、変わらなければ前に進めないのです。
次の節目を迎えることがあったとしても、そのときは独力で乗り越えてみせる。
前はできなかったことが、次はできるように。


そう、決めたのです。







あれから1年かぁ・・・。

































なに一つ、変わってねぇなぁ。



自爆。

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LEMONの勇気。(by『PSY・S』)
今日のコラム。







冒険心とは、時に無謀にもなる。


そう、君は無謀すぎた。





















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コレ。



『レモンハート・デメララ』


ラム酒です。


お酒なので、一応飲めます。

















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コレが恐くなければ。



ええと、この写真の意味がわからない人にご説明しましょう。

『LEMON HART』の上部に『151』って数字が見えますか?
実はコレ、アルコール度数なんです。

と言っても、そのまま読むわけではありません。

外国表記では、数字は200%で測られるんですよ。




しかし、日本表記にしたとしてもその強さは異常な『75.5%』!!

迂闊にグイッと飲もうもんなら、一撃で喉が焼けます。
(マジに気化熱で焼けます)


スピリッツ類にしても、コイツは間違いなく化け物です。鬼です。












化け物と呼ばれる所以が、こういった所業をも可能にします。

















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え?

なんでビール缶を写してるのかって?
いやいや、もっとよく見てくださいよ!




しょうがないなぁ。

じゃあ、フォトショップでコントラストを強めてみますよ?






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ね?






















燃えてるのよ?


















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(遠景)




なぜ、お酒が燃える必要があるのでしょうか?
(火をつけるヤツも間違っていますが)



※裏ラベルには、しっかりと火気厳禁の表示もあるので、取り扱いには十分に注意してください。









今日、僕は勉強しました。


『お酒は二十歳になってから!』のキャッチコピーは古いのだと。




デメララには、この言葉では生ぬるいのですね!!















二十歳になっても、


飲めない酒はある!!























え〜と、


良い子は、ノリだけで買い物をする大人にならないようにね☆

(グデングデンになりながら、今日はさようなら〜)

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いずれ空を飛ぶヤツとか、いると思う。
おはようございまーガリン!!
あなたのcomヒロちゃんです。

まさかの可愛い挨拶も、フォローが出来ないレベルに達しています。
(花も恥らう、29歳男性:独身として)













さて昨日は、友達に誘われてこちらへ行ってきましたよ!


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『2007富山輸入車ショウ』!!


いや〜、僕のような薄給の戦士にはまったくの高嶺の花ですが、見るぶんには自由ですよね?


ベンツ、BMW、フォルクスワーゲン、フォード、クライスラー、アルファロメオ、FIAT、プジョーなどなど・・・

なんだか、僕の年収をはるかにオーバーしちゃうヤツラばかりで、
 ムカつきながら 緊張しながらシートに座ってきました〜♪


う〜ん、1500万円もするクルマは、シートからして違うなぁ。
これは走りたくなる気持ちがわかりますよ!

一昔まで流行ったような、フッカフカなだけのモノと違って、レカロ(recaro)みたいに腰をホールドしてくれるので、安定感が違うんです。
長距離のツーリングをしても疲れないし、スピードを出しても恐くないんですよね。さすがです。



もちろんシートなんて交換すれば僕のクルマにもつくのですが、目を見張るのはその外見!
国産車のような保守一辺倒なデザインではなく、各社独自の個性を全面に出す革新的なアイディアは、感心するばかりです。
う〜ん、外国の感性はいいですねぇ〜。
『自由』が、形になって表れているようです!


そうはいっても、先ほども言いましたように値段が高い!
おいそれと買えるモノではありません。

会場に陳列されていた車は、ざっと平均価格500万円以上。
(グレード(車格)にもよりますが)

メーカーによってはそれ以上しかないところもあり、僕などはとても手が出ません。




そんな中、ひときわ人を集めるブースがありました。

今回の展示会の目玉、あの『ハネウマ』エンブレムで有名なコチラ。





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『エンツォ=フェラーリ』
(正面)


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『エンツォ=フェラーリ』
(背面)


詳しくはわかりませんが、約7000万円もするスーパーカーです。
クルマに詳しい友人曰く、ブレーキ部の交換だけで100万円もするような、まさにセレブの一台です。



そしてもう1台。



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『フェラーリ=F−40』

こち亀のセレブ巡査、中川が乗りまわしていることで有名なクルマです。

こちらは3000万円〜4000万円だそうです。





もはや、何も言うことはありません。
(知識もないので)






この子達は、クルマではないのでしょう。

頑張れば多分、空とか飛べると思います。

カッコ良すぎ。












いや〜、たまにはこういった見学もいいもんですね。

もう、クラクラするほどレベルが違う世界に圧倒されながら、楽しんできました。


貧富の差に泣きましたが


有意義な休日でした。

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みんながわかっていること。
今日は、思うように事が進まない日でした。

12時をまたいだので、ホッとしています。





そこで、今日の悟り。















めざましテレビの占いは、ものすごく当たらないから気をつけよう!!










周知の知。


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飲む意義。
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家で飲むほうが、いい酒が飲めるという異常事態。




濁(にご)り酒は美味いなぁ。

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願えば叶う。
さあ、飛び出そう!!


はてしない、自由の野に!!




















以上、西川きよしさんの目玉に向けてのエールでした。

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1月の彼等に、贈る。
こんばんは、comヒロです。



今日も、春と間違えそうなほどに麗らかな日でしたね。
聞くところによると、富山の河川敷で菜の花が咲いたそうです。

気が早いことですね。
そんなに急いでも、僕らはまだ春の支度が出来ていないというのに。

だけどそれは菜の花にとって、これから咲き誇るであろう仲間達に向けたエールなのかもしれません。


菜の花はその名の響きの通り、とても優しい黄色の花をつけます。

野原に、河川敷に、田んぼのあぜ道に、校庭に。
彼等の背伸びした黄色の姿に、僕たちは春の訪れを知るのです。


そしてその姿を見せはじめる頃。
僕らは新しい仲間を迎え、仲良き友と別れる。

春の別れはとても悲しいものです。
どれだけの別れを経験しても、それに慣れることはないでしょう。
だけど、僕らは歩いていくしかないんですね。
早咲きでも、遅咲きでも、仲間と共に咲くことだけは変わらないのですから。
精一杯に胸張って咲き、次の季節に繋がっていく事だけを信じて。



年の数だけ、咲く菜の花。

年の数だけ、泣く菜の花。



そうです。
なにも頑張ることだけが、生きることではないのだと思います。
時には美しい涙を流して、心が安らぐまで泣けばいいのです。


菜の花は、僕等に別れと悲しみを『涙』にして見せてはくれません。

僕等の前では、強い姿でいようとするように。
いじらしいまでに強くあろうとするのです。

そんな気持ちを組むかのように夕月が代わりに、青い涙を流すのです。






『朧月夜(おぼろづきよ)』
作詞 高野辰之
作曲 岡野貞一


 菜の花畠に、入日(いりひ)薄(うす)れ、

 見わたす山の端(は)、霞(かすみ)ふかし。

 春風(はるかぜ)そよふく、空を見れば、

 夕月(ゆうづき)かかりて、にほひ淡し。



 里わの火影(ほかげ)も、森の色も、

 田中の小路(こみち)をたどる人も、

 蛙(かわず)のなくねも、かねの音も、

 さながら霞(かす)める朧月夜(おぼろづきよ)。









規則正しく、美しく、力強く生きる。菜の花。

だけど、誰だっていい。おせっかいでもいい。カッコ悪くてもいい。

あなたにとって夕月のような人がいて、泣いてくれる人がいてくれて。


いつか、菜の花ように強く咲ければいい。








『菜の花』

油菜(あぶらな)科。

開花時期は2/1頃〜 5/5頃。
別名:油菜(あぶらな)
    花菜(はなな)
    菜種(なたね)
菜の花が咲く頃に降り続く雨を『菜種梅雨(なたねづゆ)』という。














そんな話をしてみた。




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多分、子供の頃の寝方が問題。
こんばんは!あなたの恋のバーテンダー、ステアーcomヒロです。
(引っかき回すことには定評があります)


さて、今日も挨拶にはこれっぽっちも関係ないお話をさせてもらいます。
(自覚してます。流刑です)



突然ですが、僕は『絶壁の後頭部』の持ち主です。
どのくらい絶壁かと言いますと、頭頂部に直角部分があるほどです。
(ある意味、極めているといっても過言ではないでしょう)

そんな僕が困ったことは、愛する原付に乗る際に装備するヘルメットにあります。




入らない。





いや、無理をすれば入るのですが、四角いアタマに丸いメットはいかんせん無理があるのです。

メットの中で後頭部の『カド』が当たり、あたかも『ツノ』のようにフィットを阻む。



これは・・・陰謀です。




子供の頃にまったいらな所に寝かされた結果、このような幾何形体頭脳になったのです。
(脳の形は変わるべくもありませんが)


ああ・・・丸いあたまになりたい。

ヘルメットをスッポリと被り、颯爽と原付を乗り回したい・・・。





































マクラを買って来たので、そんなことを考えてみました。
(もう、治るはずもなく)

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マスコミって、不感症なのか?だったら終わってるよ?
今日のひとこと。



誤解をおそれずに言うならば、『あるある大辞典』の謝罪会見はイマイチでした。
あの放送、業者さんへの配慮が足りないのではないでしょうか?
(僕自身は、納豆業者でも食品関係者でもありませんが)
納豆にダイエット効果がないのはわかったけど、このままではしこりが残り、納豆自体に不信感がつきまわると思います。
今朝のYAHOOトピックスにも書かれていましたが、業者さんが在庫を抱えて大変らしく、数十万円の損失を出すところもあるとのです。


そして、この謝罪放送に対する他のメディアの取り上げ方も悲惨でした。

ことさらフジテレビに限っては、最悪なリカバリーをしていましたね。


あのあと、どんな雰囲気で本来の尺を埋めるのかと思っていましたが、太田光氏の「おちゃらけ」で始めたのはいかがなものでしょうか?
まぁ、太田光氏自身はある意味で被害者となってしまったと思うのですが、元を質せばフジ系列の誠意不足があるのかと。
(どちらにしても、僕は太田氏はあまり好んでいませんが)


本当に、フジテレビは反省しているのでしょうか?

関西テレビが制作したとは言え、『あるある』はフジの看板番組です。
責任云々を言うわけではありませんが、少なくとも無関係を決め込むようなフォローの少なさにはがっかりです。


このような報道・番組制作をしているようでは、いつか僕が言っていたような、モラルに対する『テロ行為』になりかねません。

もっと深刻な問題になっていく前に、軌道修正して欲しいものです。












あぁ、それにしても・・・

やっと納豆が食べられるなぁ。
↑(流行り廃りに乗り遅れたタイプ)

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考えた時間は、結構長い。
イッコーン・ニコーン・マザコーン!!









ええ、勢いで言ってみただけです。寝ます。

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臨界点突破。
飲み会のイロハ。




イ・・・いろいろ、気苦労が絶えない。




ロ・・・呂律(ろれつ)が回らない。




ハ・・・ハイテンションな吐きっぷり。














ウオォォオォォエェェエエェェエエ
















寝ます。おやすみ〜♪

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グッバイ・マイ・グルーミーデイズ。
こんばんワイマール憲法!

あなたのcomヒロです。




昨夜はあなたがたベイベー達に報告した通り、僕のあの子が天に召されました。

そこで今夜は、緊急追悼番組をお送りしたいと思います。









PS2へ。



君と出会ったのは、僕が社会人1年生の頃。

君も発売されて、まだ間もない『ニューフェイス』だったね・・・。


PS1の頃から大好きだったグランツーリスモ。君とグラツー3がパックになって、コンビニに並んでいた時の衝撃は今でも忘れないよ。

それからの僕らは、いつでも一緒だったね。


苦しいときも(僕が)

悲しいときも(オイラが)

寂しいときも(常時)

泣きたいときも(進行形)


ずっとずっと・・・







君がいてくれたから。



僕は、頑張っていられたんだ。




ありがとう。








しかし今は・・・。

君はもう動かない。


悲しいけど・・・これは、運命なんだね。

これ以上君といられないことは、本当に寂しいよ。


だけど、君はたくさんの思い出を。たくさんの贈り物を残してくれた。

それは、何ものにもかえがたい・・・大切なもの。




君が僕にくれたもの、それは『夢』。









僕を、冒険に連れて行ってくれた。(ドラクエなど)

僕を、レーサーにしてくれた。(グランツーリスモなど)

僕に、夏休みをくれた。(ぼくのなつやすみ2)

僕を、格闘家にしてくれた。(格ゲー類)

僕を、一流以上のゴルファーにしてくれた。(みんゴル)

僕を、クラブオーナーにしてくれた。(サカつく)

僕を、極道にさせてくれた。(龍が如くシリーズ)

僕を、サムライにさせてくれた。(侍道2など)

僕を、宇宙に運んでくれた。(ガンダムなど)

僕を、モテモテ男子にしてくれた。(ときメモ(嘘))

これが、俺の物語だ!と叫ばせてくれた。(FF10)





僕等は普段、これらの体験ができることは、まずないだろう。


僕等には冒険をする機会がないし、未開の場所など最早ない。

僕等にはそれを乗り越えるだけの力も能力もない。

僕等には命のスペアーがない。たった一つの命を危険にさらせない。



だけど、ゲームの中ではヒーローになれる。









ゲームには、冒険の機会も、未知なる場所もある。

ゲーム内では、魔法を駆使し、剣を振るい、敵と戦うだけの力がある。

ゲームのキャラクターには、無限の命がある。


僕らの分身となって、活躍してくれる。





・・・君には本当に、感謝の言葉もないよ。


本当にありがとう。





願わくば、君が生まれ変わっても・・・



僕等を楽しませてくれる存在になってほしい。




ありがとう。






そして・・・さよなら。



ぼくの、PS2。

















そして
























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ようこそ。僕のPS2。





















え?なに?



今生のお別れじゃなかったのかって?






なにをバカな。



彼なしで、僕が生きられるわけがないじゃない!
(爆弾発言)







そうです。買っちゃいましたよ!『PS2』!

PS3は買えないので、激安ショップを回って値切り、新品を9700円で購入できました。





しかも、今回のカラダはさらに早いぞ!!
(ギニュー隊長風に)




ていうか、









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ちっさ!!




なに?コレ?

おもちゃじゃないよね!?
(いえ、おもちゃです)


前任のPS2にはなかった異常に小さいボディーに、


不安すら感じています。


















さて、ひとしきり喋って満足したところで、追悼&歓迎更新を終わります。





傍らにはDVD『ALWAYS〜3丁目の夕日』が。


再生。



快調。








え?ゲーム?


なにそれ?



PS2といえば、用途は決まっているでしょう?



























DVD再生機ですよ?
























高いネタ(泣)

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フラジャイル=フラジール=こわれやすい。
こんばんは・・・あ、こんばん稚内(わっかない)。

グリコのおまけで生まれてきました。comヒロです。今年30歳です。

こんなことをしてて、いいのでしょうか






突然ですが、今日は元気がありません。

いえ、カラダは元気なんですがヘコんでいます。なぜなら・・・





















PS2・天に還る






突然の別れ。


延べ8年間を共に過ごしてきたPS2が、今は全く動かないのです・・・













なんで・・・




なんでだよ・・・




オレ、まだお前のこと・・・忘れられないよ・・・。




次の恋なんて・・・考えられないよ・・・。

(PS3が高すぎて、買えないの意)















そんなこんなで現在に至ります。部品で直るもんならいいのですが、素人が触れるような単純な機械でもないので、完全にアウトだと言えるでしょう。


そこで明日は、通常のcomヒロ日記をお休みして、PS2の追悼番組をお送りします。



悲しみを乗り越えて、前に進むために・・・


















こんなことをしてて、いいのでし(略

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チョンマゲマーチって歌が、昔あった。
みなさん、こんばんハートブレイク!


日本語で言えば『傷心』です。
(チェッカーズ的にはギザギザハートです)



特に意味を求めるのは危険です。あなたのcomヒロです。







さて、今日も規格外の挨拶をしたところでいってみましょう!

ショート・ショート劇場


ひあ・うぃ・ごー!!









『武士の一分』

















素浪人『切り捨て御免!!』






町人『謝るくらいなら、切るな!!』


素浪人『えぇっ?御免ってのは『免除』ってことで、切っていいってことだよ?』


町人『・・・ゴメンって言っただろ?』


素浪人『え? あ、あぁ。』



町人『「切っちゃうけどゴメンね♪」とか、そういうことだろうがコラァ!!』


素浪人『なんでだよ!話きいてた?なんか、チョット可愛くなってるし!』


町人『カラダは切られても、心は切られねぇぞオドリャア!!』


素浪人『オドリャアって!いや、そもそも心切ろうとしてないし!』



町人『フ・・・しかし、それは最初から無理なことだぜ?』



素浪人『え?あ、まぁ、それはそれでめでたいことだけど。』







町人『なぜなら・・・











もう、お前さんに心を奪われてしまったからさ・・・。』


















素浪人『いや・・・ゴメン。無理。』




町人『それをなんとか御免にしておけよ!』







素浪人『いや、本っ当にゴメン。』




















comヒロ『・・・いろいろゴメン。』

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かまずにいきましょう!
『カミカミ言葉』


さて、これから出すお題は『似たもの言葉』です。同じような言葉につられないように気をつけて答えてくださいね!
なにを言っても、『とりあえず』と言ってください。

それでは、いってみましょう!









ご注文は?

『とりあえず!』




取り戻す?

『とりあえず!』




取り合わず!

『とりあえず!』




鳥哀れ(とりあわれ)!


『とりあえず!』











(お〜)←観客の声




素晴らしい!全問正解ですね。

ところでcomヒロさん、ご結婚の予定は?




『かなわず。』

















油断。(&自爆)

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僕と踊ってくれませんか?
みなさんこんばんは!
普通に挨拶していますが、それはそれで奇妙な感覚を覚えています。

あなたのサンドバッグ、ドットcomヒロです。(正式な名前です)




さて、最近の僕はといいますと、かなり忙しく動いております。
更新の不甲斐なさからもおわかりになるかと思いますが、普通に手抜き感が漂っていますよね?
(自分で言っているあたり、終わっている臭がプンプンです)



一体何をしているのかって?



フフッ、フンフフフ、フフフ、ンフンフン、フフッ、フンフーン。

(リテ・ラトバリタ・ウルス・アリアロス・バル・ネトリール風に)





それはまだ言えませんが、仕事でないことは確かです。
(仕事は若干暇です。いい意味で)

もったいぶるなんてことはしたくはありませんが、新しい分野にチャレンジしているとだけ言っておきたいと思います。
そういった訳でしばらくの間、comヒロ日記は短い更新が続くかと思います。


みんな、見捨てないでね!




それでは、久し振りにショート・ショートをお送りします!

ひあ・うぃ・ごー!














『シャル ウィ ダンス?』


彼はエリートサラリーマン。
毎日のように電車に揺られ、自宅と会社を往復する生活にもすっかり慣れてしまっていた。

そんなある日、ふと電車待ちのホームから見あげたそこにはダンス教室の看板が。


そして、ダンス教室の窓には女性の影があった。美しい女性だ。





彼は、しばらくその姿を視界に留めていた。






恋心だろうか・・・いや、そんな下世話な感情ではない。

なにか、寂しげな。
どこか儚げなその表情には、不思議と惹き付けられるものが確かにあった。

彼は下りの電車の中、その表情を反芻しながら帰路についた。



次の日、彼の足はダンス教室に向かっていた。
ドアの前に立ち、中に入るべきか迷っていたその時、目の前にダンスフロアーが広がった。

そう。向こうからドアが開けられたのだ。


「トトッ」とよろめくように中に吸い込まれ、カウンターの女性に声をかけられた。


受付の女性『あら、入会希望者かしら?』

男『いえ、あの、その・・・はい・・・。』


とっさに返事をしてしまった。もう、あと戻りはできない・・・。
そんなことを考えながら、彼の目は自然とホールの中に移っていた。

例の彼女は、以前見た時と同じく窓際に立っていた。



窓際に立っていた女性も、今のやりとりに気が付いてこちらを振り向いた。
軽い会釈のあと、再び窓の外に向きかえる。

彼の鼓動は不思議と高鳴っていた。先日見かけた時とは比べ物にならない程に。



声をかけるべきか・・・どうすればいいんだ?

そんな彼の心情を察したかのように、受付の女性が声をかけてきた。



受付の女性『どうしてダンスを始めようと思ったの?』

男『え、あの・・・以前から社交ダンスに興味があって。それで・・・』


受付の女性『あ・・・え?社交ダンスに興味があるの?』


不思議そうにこちらを見る女性。『彼女に興味があるからだ』って言わせたいのか?
それとも、こちらの誠意が信じられないのだろうか?僕はもう一度言った。

男『はい。なにか・・・おかしいですか?』


受付の女性『え・・・だってあなた、ここがどこだかわかっているの?』

男『ダンス教室でしょう?表の看板にも書いてあったし。』






受付の女性『だって・・・ここは・・・



ロボットダンス教室よ?』






















窓際の女性が、声高々に『ウィーン』と機械音を出しながら動き出した。
それに合わせて、教室中の生徒も見事なロボットダンスを踊りだす。



どうやら、僕の鼓動の高鳴りの原因はコレだったようだ・・・。


















それから3週間後。



僕は特訓の成果、MJよろしく『ムーンウォーク』をマスターした。

今夜、ワザを教えてくれた彼女にお礼がてら、言おうと思う。














『シャル ウィーン ダンス?』









終わり。

(全てが)

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日本『大原野』的発想
こんばん若女将!!

今日も脳髄やられてマスドライバー!comヒロです。




昨日の『未来創造堂』で、カプセルホテルの生みの親を紹介していましたね。


今では首都圏には当たり前のように存在するカプセルホテル。
てっきり出発点は東京砂漠かと思っていたのですが、なんと大阪だったんですね!
まったく知りませんでした。
(確かに、大阪も土地が高いですからね)




おっと!勘違いしちゃ困る!
(オレが勘違いしている件はスルーの方向で)

それだけで満足するほどcomヒロ兄さんは初心(ウブ)じゃないぜ?




本当に驚いたのは、カプセルホテル最初の設計を担当したのが

あの



黒川紀章さんだってこと!








そりゃすごいわ。




黒川紀章って言えば、最近も『国立新美術館』などを建築・設計した、超超・有名建築家です。

当時、すでに世界的に有名だった紀章氏に設計を頼みこみ、実現したってことがどれだけすごいことか。



もちろん、紀章氏が設計をするのですからハンパな仕事はしません。

1979年当時ではまだ、活用の幅が建築の域までに広がっていなかったFRPを、躯体の素材として採用したことも特筆すべきでしょうか。

建築家であり、インテリアデザイナーであったチャールズ&レイ=イームズが、世界で初めてイスの素材にFRPを用いた『イームズチェア』も、彼等の探求心の賜物と考えているのですが、紀章氏のそれもまた、同じ作り手としての一つの冒険と言えるのではないでしょうか?

(FRPとは、『Fiber Reinforced Plastics』の略で、
Fiber=繊維、Reinforced=強化された、 Plastics=プラスチックのことです)


現在においても様々な分野で活躍する素材で、軽くて耐久性に優れ、ある程度形成が簡単であり、耐熱対薬効果もあります。
医療分野・宇宙事業・建築分野・芸術作品など幅広く用いられています。

さらに建築分野に特化して取り上げるならば、現在も新築の一戸建てなどでベランダ・ユニットバス・造作(ぞうさく)に使われていたりしますね。
その有効度・利便性あたりを考えると、FRPが建築素材として非常に優れていることが言えるでしょう。

黒川さんは、小さな小さなホテルの部屋とは言え、快適に・安全に過ごしてもらおうと考えた末に、この形にされたのです。
(蛇足として付け加えるなら、あの忌わしき阪神・淡路大震災の時にも、カプセルホテルに宿泊していた客には、怪我人が一人も出なかったという点は素晴らしいの一言ですね!)






話が大きく逸れてきました。元に戻しましょう。

なにはともあれ、カプセルホテル第1号は大阪で産声をあげました。

当時の大阪はビジネスホテル群雄割拠の時代、真っ只中。
他のホテルが『高級感』をコンセプトにしている中、カプセルホテルの存在は受け入れられるのでしょうか?

そう。答えはもう出ていますね。









カプセルホテルの父、見達和夫さんは価格競争の末、スペースのなさを逆に利点に変えるため、一つの考えに至りました。


『秘密基地』

そう。子供が作る、秘密基地がコンセプトなんですよ!


子供の頃、毎日のように通ったボロボロの秘密基地。
自分達の、自分だけの場所。
ホッとできる空間が、企業戦士には必要なのではないか。

ホテルの一室では広すぎる。
疲れた身体を癒すのは、なにも値段の安さだけではありません。
フカフカのベッドだけでもありません。

あの、独特の雰囲気。


そういった、世相をくみ取った見達和夫さんの発想は、広く認められました。
現在のカプセルホテルの普及を見れば、言うまでもありませんけどね。


しかし、それも頭打ち感が漂う昨今。
そろそろ、さらに新しい発想が必要になってきているのかもしれないですね。



素材は更に安価に。

スペースもさらに狭く。

宿泊料なんか、払いたくもない!




そこで僕からの提案です。
























『ダンボール・ハウス』


これは奇抜な発想ではないですか?
断熱性も、遮音性にも優れている上に、移動まで可能!

モンゴル民族の移動式テント型住居『ゲル』のように、日本のアスファルト大原野を移動しまくって、他のサラリーマンを『アッ』と言わせましょう!

(いろんな意味でアウト)


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マリリンと、同じ身体を持つ女。
みなさんこんばん和牛!comヒロでございました!
(どちらをツッコんでも、明確な出口はないので注意です)
















『井上和香の夜っ!』





そんな、謎の言葉を残して本日はフィニッシュです。
(テレビに噛り付いていたことを暴露しているようなもんですね!)

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あなたを思って、え、え、えんええ。
き〜み〜もー見てーい〜るだ〜ろ〜

この消えーーーーそうな










フフンフフ。














当然ながら、意味など求めるべくもないのです。



終 わ り 。
(いろんな意味で)

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君に触れるだけで。
『昨日の更新は理解できないよ!』って思った方々。

ご安心ください。




オイラも、微塵もわかっておりませんので。

華麗にスルーした方は、ある意味僕をわかっているかもしれないですね。
(寂しさ極まりないですが)






さあ!

そんなことはどうでもいいじゃないですか!
(なげやりに)




今日は突然ですが、僕の相棒達を紹介したいと思うんです。



『何を突然!?』と思うなかれ。

実は先日、僕の尊敬するギタリストがご自分のギターちゃんを紹介しておられたので、僕もそれに乗っかろうかと思った次第なんです。
(コレを世間ではパクリと言いますね♪)


しかもその方は、なにを隠そう10代の新人ギタリストさんなのです!

ニューカマー!!ニューカマーですよ!!

たのもしい!!


もうね、ギター歴なんか関係ありません!
ご自分の相棒を心から尊敬し、愛し、切磋琢磨するその姿勢に心打たれました。



僕も昔はそうでした。


山崎まさよしさんの『One more time,One more chance』に魅せられ、帰り道にギターを買い、先輩に簡単なコードを教えてもらったところから始めました。
(多分Cと2種類のG、あとはFだったと思います)

それからの僕は、まるで狂ったように練習したのです。




『没頭』ですね、まさに。

授業ももちろん頑張りましたが、それ以上の時間を彼等と過ごす日々。



一日24時間で、彼等を手から離す時は、原付を運転するとき・風呂に入るとき・トイレ・ご飯などのどうしようもない時のみ。
特訓のかいもあって3週間が経った頃、なんとか目的の曲を弾けるようになっていました。最高に嬉しかったです。


1年もすると勘違い熱にうなされて、最寄の駅で弾き語りにもチャレンジしたりもしました。もちろん、オリジナルなんてモノはまだありません。
既存の歌を勝手に弾きまくる、完全にジュークボックス状態でした。


その後、コードを教えてもらった先輩達のグループに混ぜてもらい、軽音バンドに入りました。懐かしいです。
そのころからオリジナルを書いてみるようにもなりました。

楽譜なんて読めません。ひたすらコードを書き込んで、先輩にカッコ良くしてもらうという作業を繰り返していました。


できた曲は、またまた最寄駅の広場で弾き語り。楽しかった・・・。




注釈が長くなってスミマセン。そろそろ、紹介に進みたいと思います。

では、いきますよ?


ひあ・うぃ・ごー!!











20070109230516.jpg

『モーリスMF208』

僕が映画『月とキャベツ』を観た帰り道に買った、最初の相棒です。
文字通り、一番長く触れているであろうギターでしょう。
価格は22000円と比較的安価でしたが、その弾きやすさは無類です。
細めのネックだったこともあり、色んな弾き方を僕に教えてくれました。
いろんな意味で、ベストフレンドの1本です。

しかし、現在はネックの根元部分に亀裂が入ったため、修理後はあまり触れなくなってしまいました。無念。



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『ヤマハL−5』


中古で23000円で購入。
ジャンボな肉体、ジャンボな音色。名器・ヤマハ『L』シリーズです。
赤ラベルではありませんが、へっぽこな僕には十分な名器です。

モーリスの繊細な音に対して、こ奴はヘビーなボリュームが魅力。
弾き語りの際も、コイツがライバル達を蹴散らしてくれました。
この子のデキるところは、ただ音が大きいというだけではありません。
爪弾いてもストロークでも、1音1音しっかりと響くことが挙げられます。

1時期、この子にのめりこんだ僕は『モーリス離れ』という名の浮気をしていました。それほどに愛した1本です。
浮気はアカンね。反省。




Maison.jpg

『Maison』

何のことはありません。雑誌でよく見かけるあの子です。
19800円で色んな付属品がセットで揃う、廉価なエレキギター。
(何気にフェンダーを意識しているところが涙を誘います)

僕が買ったものではありません。みなさんにもお馴染みのY君にもらいました。
そのY君のお兄さんが『ギターを始めたい!』と言い出して買ったものの、1ヶ月も経たないうちにあきらめたので、僕がもらいうけることになったのです。
いくら安いとは言え、ギターに変わりはありません。今でも現役です。

僕が初めて持ったエレキで、良くも悪くも手ごろなヤツです。



Charvel.jpg

『Charvel』

USA製のエレキギター。こちらはY君が使っていたものです。
レスポールタイプの1本ですが、USA製でも安い部類のモノです。

Y君も一時期『ソフィア』に憧れてギターを始めましたが、1年半で見切りをつけました。アンプとマルチエフェクター込みで1万円で譲り受けました。

実はこのギター、なんのつもりか1箇所だけ純正ではない部分があります。
写真ではわかりにくいですが、ペグが『ギブソンJ−45』のモノに変えられています。
そして、面白いことにチューニングがすぐにズレます。
(果てしなく意味がありませんね☆)

先ほどのマイソンよりは、頻繁に使用しています。普通の音です。





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『ギブソンWM−45』

僕の持っているギターの中では一番高価なギターです。
新品で180000円。まぎれもなくギブソンの値段です。
(最近、馴染みの楽器店で120000円の表示になっていました。無念)

実は、この高価なギターは妥協して買ったモノで、本当は『J−45』が欲しかったのです。
J−45は、山崎まさよしさんが使用している名器で、色が違います。
(まさやんはタバコサンバーストです)

色が違うだけと言っても、楽器の世界ではそれが結構重要。
比べるのも変ですが、かの『ストラドヴァリウス』の音色の秘密は、秘伝の『ニス』にあると言われているほどです。
ですが、価格がプラス100000円に跳ね上がってしまうことと、ギブソンの中でもJ−45は品質に『ムラッ気』があるという恐怖感から、WM(ワーキングミュージシャン)に決めました。

45シリーズにあって、その音質はJ−45とは明らかに違いがあります。
それは『低音の響き』。J−45は低音にドスが効いているのです。
音がニブイというかなんと言うか・・・
実際に試し弾きして聞き比べると、明らかに違いがわかります。
WM−45はライトな(?)重低音。それでも十分に魅力的なのですが。

どちらもブルージーな音がゴロゴロと鳴るさまは、まさにギブソンの音です。惚れる。

さて、一方僕のWM−45はと言いますと・・・
若干の軽さがあるものの、本当にJ−45の音なのです。
これは、ひいき目な感想ではありません。時同じくして同じギターを購入したH君のWM−45と比べると、かなりの音の違いがあることにビックリ!
(まぁ、それに気が付いたので買ったのですが)

ただ、残念なことに、このギターはメイン器ではありません。
値段が高いということが心のブレーキとなっており、屋外に出すことが滅多にないのです。

チキンな僕にはもったいない1本ですが、お祝い事やイベント時に持ち出しています。






番外

L-A1.jpg

『モーリスL−A1』

番外の扱いは失礼ですが実はコレ、ミニギターなのです。
先に紹介した
20070109230516.jpg

こヤツと兄弟分ですね。名器です。

弾きやすさもさることながら、小さいボディーは持ち運びに便利です。
部屋弾きなら、十分なスペックだと自負しております。
色も、MF−208と同じサンバーストで、可愛い所がお気に入り。
















さて、いかがでしたでしょうか?

実はこれ以外にも所有していた2本があったのですが、結婚した友達にプレゼントしたり、ギターを練習したいと言ってきた後輩にあげちゃったりしたので、残念ながら写真がありません。


不思議なことに、ギターを進呈したそいつらは長続きしませんでした。
やはり、実際に自分で吟味して選んだモノじゃないと、真の意味で『相棒』にはなり得ないのだと思います。




そして一番大事なことは、音楽を楽しむこと。

上手くなろうっていう思いは、とても大事だと思います。
ですが、それ以上に前面に押し出さなければいけないことは、楽しさ。
簡単に言えば、音楽で『楽しもう!』って気持ちです。

僕も人のことは言えない下手っぴですが、気持ちは常に前向きです。多分。















初めてギターを買って来たあの日、僕は感動でなかなか眠れませんでした。
ギターに触る時間は減ってしまいましたが、あの時の気持ちは変わっていません。


深夜にもかかわらず、先ほども一曲弾いちゃいましたよ。

新しい曲を作っている時はツライ時もあるのですが、それでもやっぱり楽しい!



こんな下手っぴなオイラだけど、これからもよろしくな!みんな!









以上、こんな深夜に何枚も写真を撮っている不審者でした!

では〜

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一言でいえば、そういうこと。
羊『俺の人生なんて、どうせ楽しいことなんかないんだ!』




comヒロ『コーヒーよりも苦い人生なんて、あるのかい?』
















羊『兄さん・・・』

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トゥギャザーしようぜ!!
こんばんは!

パッと浮かんだ言葉が『タクラマカン(生きては帰れぬ)砂漠』という、
ある意味ゴイスーな男。

あなたのcomヒロでございます。
※ゴイスー:「すごい」の意。業界用語として使われているかは不明。


さて、今日は少し面白いサイトを知る機会がありましたので、お話したいと思います。



















『ルー語変換』
↑クリックすると、ページが開きます。


少し前からリンクを貼ってあるのですが、お気付きの方もいることでしょう。
何が面白いかって、ここの変換機能がヤバイ!!

なんでもかんでも、『ルー大柴の喋り』に変えてしまうのです。




























夢。



夢の機能です。コレ。






確かに、ルー大柴単体では大した笑いを得ることは難しいでしょう。
(何気にえらい失礼ですが)
しかし、そんなエセ英語の世界を、官公庁などの真面目な文章から得られるとしたらどうでしょう?


たまりませんよ?

真面目であればあるほど、複雑怪奇な笑いに変えられるのですから!





例えば・・・

ココとか、

ココも、

ココでさえも。


笑いの巣窟に迷い込む入り口となり得るのです。



素晴らしいですね!
普段は絶対に行かないようなホームページが、
毎回更新を楽しみにしてしまうような
人気絶頂のセレブページに大変身するのですから!

これこそ、僕が長年探していた、究極のジョークツール!
いい拾い物しちゃいました。











かく言うこのcomヒロ日記の文章も例外ではありません。

普段は全然面白くない文章が、この機能を使うことで超おもし(自爆

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気持ちは、変わらない。
みなさま、一日振りです!あなたの初期設定、comヒロです。
(デフォルトって、すごく器用貧乏な響きがしますよね☆)




風邪をひいてから早、5日。昨日から仕事も始まりました。

いつにも増してバリバリと動いておりましたところ、















全 快 !!しました。


いや〜、以前にもそんなことがありましたが、やっぱり「病は気から」ですね!
気合を入れることによって、病気なぞ簡単に吹き飛ばせるって証拠です。


しかし、ここで舐めてかかってはいけません。

僕の悪い癖なのですが、調子に乗るとろくなことがないのです。
治りがけの病気ほど、徹底的に踏み潰しておかねば!


ぶりかえしてなるものか!!






ブリ返す。









ぶり・・・










ぶり・・・















カエル。




















ゲロゲーロ。



















スイマセン。病気が治っていませんでした。
(おかしいなぁ。身体はこんなに元気なのに)

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あなたからの、電話。
みなさんおはようございます!あなたのcomヒロです。


昨日も寝て過ごしたわりには、一向に良くなる兆しは見えません。
はてさて、このカゼとおさらばできるのは、一体いつになるんでしょうか?



まぁ、それはそれとして、新春の買い物をするという予定が潰れたお陰で、お金に余裕ができました。

三が日の間、ATMに行けないと思っていましたから、いつもよりも余分にお金を引き出していたのが、ここに来て裏目にでちゃいました。


でもいいんです!僕には更なる野望があるのですから!


1月の終わりから2月にかけて、Docomoの携帯に新機種が発表されるのですが、そろそろ僕も機種変更の時期ってことで、それに乗っかってみようかと思うのです。




FOMA『D903iTV』
商品説明ページ

僕が今使っているのは、D900iという、FOMA始まりたての機種で、すでに3年ほど共に過ごしています。
最初は操作性の悪さにモキモキしましたが、さすがに使い慣れてくるとムーバに比べてハイスペックな豪傑。頼もしく思えてきました。

しかし、年々バッテリーの消耗は激しくなるばかり。
とうとう、一日使用しただけで電池残量が『1』になってしまうように。

これは、さすがに買い替え時だと覚悟を決め、上記のモノを狙ってみました。



とうとう、僕の携帯にもTVがつくのです。使うかどうかは別にして、ハイテクです。
(久し振りにハイテクって言葉を使いました)

実際には、D903iとさほどスペックに差はないのですが、2時間30分もの録画時間を誇る記録機能には惚れました。
最近、動画を撮る機会が増えたきたので、簡単な映像などをこの日記内で披露したいと思っていたところだったからです。

ドコモショップの店員さんは、
『1月20日に関係者の説明会があり、1月末〜2月後半までには発売するのではないか?』とのお話を頂いてきましたので、まぁ気長に待とうかと考えています。



そして、その話をしたドコモショップとは、富山では大変に有名な
『あの店』です。


そう。一度聞いたら頭から離れない、あの歌が知名度を跳ね上げた店です。













『2人の上飯野』
男パート  女パート  デュエット部分




あなたからの電話は こっそり着メロ変えてるの

いつでもそばにいて欲しい 待受け画面は君の顔


バッテリーの後ろには 

2人で撮ったプリクラ

いっそ2人でおそろいに 

機種変更